
ゴールデンウィークのご予定はお決まりですか?
ゴールデンウィークに新潟県月岡温泉においでの際は、ぜひカリオンパーク内にあるびいどろにもお立ち寄りください。工房で手造りしているグラスや花瓶を始め、ガラスのアクセサリーや写真たて、ミニチュア動物シリーズ・母の日のプレゼントにも最適なガラスのブーケも好評いただいております。ゴールデンウィーク期間中は無休で営業しております。現在はまだ空きがありますが、体験をご希望の場合は、お早めにお電話にてお問い合わせいただければと思います。ご予約なしでも体験は可能ですが、いらっしゃってからの空き時間のご案内になってしまうので、お待たせする時間が長くなってしまうか、空のある別の種類の体験をご案内させていただくような形になってしまいます。早い方は既にご予約もいただいておりますので、お問い合わせだけでもよろしいですので、どうぞお気軽に!
ゴールデンウィークは家族やパートナーと温泉に宿泊したり、日帰りで遊びにきて、足湯に浸かったり、また、温泉街にある蔵さん(プレミアムな日本酒を取り扱っているお店)・また、その斜め向かいには加賀田米穀店の「駄菓子」ののぼりが目印の懐かしい駄菓子がそろっているコーナーなど浴衣や下駄でぶらぶらするのもまた楽しいですよ。月岡温泉のお湯の評判は言うまでもありません。何度でも入って美人になれる月岡温泉を堪能していただきたいです。月岡温泉で、2016年ゴールデンウィークの思い出づくりにぜひ遊びにきてくださいね(^^)
新潟県月岡温泉では雪のない正月を迎えております。今年のお正月も月岡温泉旅館は満館だそうです。びいどろは本日2日より通常営業しております。皆様方にとりましてもびいどろにとりましても穏やかでいい年になりますよう、本年もよろしくお願い致します。
1月1日元旦と毎週水曜日が定休日となっております。2日以降のご来店をお待ちしております。また、1月7日(木)・14日(木)21日(木)26日(火)はガラス館(ガラス館内体験を含む)は営業致しますが、隣接する工房(製造見学・吹きガラス体験)を都合によりお休みさせていただきます。申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
月岡温泉の近くにおいでの際には、びいどろで観光のお土産や、体験コースを選んで思い出を作ってみてください。体験は内容や時間などが、あらかじめお決まりであれば事前予約の方がご希望に添えるのでオススメですが、ご来店してから、その時に空いている体験の種類やお時間をご案内もしておりますので、当日もお気軽にスタッフまでお声掛けください。月岡カリオンパーク びいどろに、足をおはこびください。お待ちしております

吹きガラス体験7名様とトンボ玉体験・ケンマ体験をされたお客様。ご予約の際に吹きガラス体験を7名されると、20分×7名様なので2時間20分の所要時間になるとお話をしましたが、ぜひ!と言っていただいてみなさん、他にトンボ玉体験をされる方、ケンマ体験をされる方もいらっしゃって、楽しそうに体験していかれました。吹きガラス体験をされたお客様は、「(作ったコップを)早く使いたい!」「先生が優しかった!」「ガラスが柔らかくてびっくりした!」とおっしゃっていました。


吹きガラス体験が終わってガラス館の中でソフトクリームを注文されるかたもいらっしゃいました。みなさん、順調に作品作りができましたね。素敵な作品、できてよかったです。

ガラス館の中は、ただいまクリスマス商品がたくさんそろっています!人気のクリスマスミニチュア・LEDドーム商品は定番ですが、今年はエレガントなクリスマスバージョンのオリジナルブーケアレンジメントも登場です。一つ一つデザインが違いますので、お気に入りを見つけてくださいね。

お友達の紹介でいらっしゃったというお客様。お父さん お母さん 年長のお姉ちゃん、妹さんでご来店いただきました。そして、お姉ちゃんがお父さんと一緒にキャンドル体験をされました。イカフグ・イルカなど海の生き物や植物のミニチュア・貝殻などを使って素敵な砂浜と海をつくっていかれました。

器を選んだら、砂の色などをお二人で相談しながら、とっても楽しそうでした。お父さんも娘さんも集中していましたよ(^-^)お父さんの仕事の都合で東京から新潟へ引っ越してきたんだとか。妹さんがカワイイ、ガラスのトンボ玉のヘアアクセサリーをつけていました。親戚の方から作ってもらったんだそうです。お姉ちゃんは「楽しかったので、また来たいな!」と言っていました。どうもありがとうございました(^^♪ また、ぜひ体験に来てくださいね。お待ちしています☆


岩手からいらっしゃったご夫婦のお客様。トンボ玉体験をしていただきました。村杉温泉の角屋旅館さんにお泊りになったそうです。今朝、トンボ玉の組み立てにいらっしゃいました。奥様は「楽しかったです!」旦那様は「おもしろかった!もっといっぱい作って数珠とかつくってみたいな。」とおっしゃっていました。お互いに作ったものを交換してラブラブなお二人でしたよっ(^^)

今、妊娠中だということで、これから車で15分ほどの「優婆尊(うばそん)」に行かれるとのこと。この辺りでは、「うばさま」と呼ばれています。そのあと新潟市内も観光するとおっしゃっていました。そして、宮城にもう一泊してから岩手にお帰りになるのだとか。ゆっくりの旅行で、妊婦さんにも優しいですね。素敵な思い出をたくさん作ってください(^^)ありがとうございました。




ご予約いただいたご家族のお客様、お母さんと子供さんたちで体験していただきました。今日は平日ですが文化祭の代休だそうです。お兄ちゃんは小学6年生と聞いていましたが、とても背が高くて、「小学生なんですか?」ともう一度お母さんに聞いてしうほどでした。また、穏やかで落ち着いているので、ご家族の見守る中、体験もスムーズにでき、うまく仕上がっていました(^-^)ご本人も「たのしかった!」と言っていました。

次に、ガラス館2階に移動していただきました。お母さん、妹さん、弟さんのペイント・万華鏡体験です。楽しそうに体験していらっしゃいました。お兄ちゃんも優しくアドバイスしていて仲がよさそうな印象でした。弟さんに、スタッフが「今度、大きくなったらお兄ちゃんみたいに吹きガラスに挑戦だねっ!」と声をかけると「うんっ!」と元気よく返事が返ってきました(^^)

またみなさんで、お立ち寄りください。ありがとうございました。
当店は定休日が水曜日ですので水曜日以外のご来店をお待ちしております。また、11月5日(木)・12日(木)19日(木)26日(木)はガラス館(ガラス館内体験を含む)は営業致しますが、隣接する工房(製造見学・吹きガラス体験)を都合によりお休みさせていただきます。申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
月岡温泉の近くにおいでの際には、びいどろで観光のお土産や、体験コースを選んで思い出を作ってみてください。体験は内容や時間などが、あらかじめお決まりであれば事前予約の方がご希望に添えるのでオススメですが、ご来店してから、その時に空いている体験の種類やお時間をご案内もしておりますので、当日もお気軽にスタッフまでお声掛けください。月岡カリオンパーク びいどろに、足をおはこびください。お待ちしております。

この時期の新潟では、「おいしいお米」と出会ってほしいと思います。新潟の田園風景にかこまれた田舎に暮らす私たちは当たり前のように地元のおいしいお米を食べています。(ここに暮らしていて幸せだと思える事の一つです(^^)

お米は産地をうたって販売しています。
土地柄は寒暖差のある気温や冷たい水の流れる水田であるということを変えようがないのでお米に大きく影響を与えるからとても重要です。でも、有名産地とはいえ、その地域も広く、作り方も色々です。手間のかかる作り方や、収量の多い少ないということが同じ産地でも値段の違いになるようです。実際に同じ生産者の同じような土地で作ったお米でも、作り方を変えただけで全く別の味になります。その違いは、香りやコクのある旨みはもちろんですが、特にお米が冷えた時ほど感じます。新潟コシヒカリは、冷えても、とってもおいしいです。毎年のことながら、おいしい新米を食べたときは感動します。やっぱり、収穫したばかりの新米、精米日の新しい新米ほどおいしいものはないと思います。できれば味見をして確認してほしいところですが、なかなかそうもいかず。そこで、お米屋さんがおいしいと太鼓判をおして販売している地元新発田市の菅谷産コシヒカリをオススメします。月岡温泉で販売しています(^^)
ぜひ、温泉街通り中ほどにあるお米屋やさんに足を運んでみてください。
地元新発田市の中でも、飯豊連峰の雪解け水も流れてくる、山の方の地域でとれたお米を取り扱っています。新発田市菅谷地区の気候は、魚沼地域に近いといわれています。お米は5キロからの販売ですが、事前のご予約で1キロ販売から可能です。新潟・月岡温泉にいらっしゃったらぜひおいしいコシヒカリと出会ってほしいと思います。お土産にもおすすめです。(^^)